第6章 子宮全摘手術で、手術痕がケロイドになりました。ケロイド体質で手術痕が残りました!

ケロイドより健康な体を手に入れた事に感謝🙏しかし、誰にも見せられない(-_-;)検診時は恥ずかしい💦

皆さん、ケロイドってご存じですか?始めて耳にした方も居ると思います。私は昔からケロイド体質です。小さいときにBCGワクチン(別名ハンコ注射)を打ちましたが、今でもケロイドで痕が残っています!夏にノースリーブにはなれません!

ケロイドの説明です↓

  • 傷跡が赤く盛り上がってくる場合や進行性で盛り上がっている場合は、ケロイド体質と考えられます。
  • ケロイドは進行性で時間が経つほどさらに盛り上がりが大きくなります。
  • 元の傷の範囲を超えて赤みや盛り上がりが広がっていく。
  • 強い痛みやかゆみがある。

私は、1回目の手術の時もケロイドなりましたが、手術から10年以上経過すると、赤みが減り皮膚の盛り上がりも目立たなくなり喜んでいました。しかし、今回の手術はダヴィンチ手術です。ロボット支援下腹腔鏡手術で、かなり大きなロボットの力も加わっているので、傷跡が1回目よりも赤く大きな傷跡が残りました。覚悟はしていましたが、手術から1年以上経ちますが、大きく腫れ上がっていて痒みもあります。悲しい☹


私も一応、女の子☺傷跡は大きいより小さい方が、目立つより目立たない方が良いので、退院後すぐにケアテープを注文しました!近所のドラックには売ってなかった。
手術後テープを貼って過ごしましたが、やっぱりケロイドは変わらなかった!体質は変わらないか~!
続きはまた明日~☆

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